草竹コンクリート工業株式会社について

沿革

昭和23年11月 (1948) セメント瓦、コンクリート製品の製造販売を目的として草竹工業所を創業。
昭和27年 4月 (1952) 鉄筋コンクリート二次製品を製造。
昭和30年11月 (1955) 奈良市南京終町4丁目に京終工場(現本社工場)を設置、護岸用ブロックを製造。
昭和32年 1月 (1957) 草竹コンクリート工業所に名称変更。
昭和34年10月 (1959) 創業初の実用新案権を取得。(コンクリート集水管)
昭和36年12月 (1961) 法人組織に変更。草竹コンクリート工業株式会社と改称、現在に至る。
昭和38年 9月 (1963) 奈良県下初の日本工業規格表示許可工場に指定される。
昭和43年 4月 (1968) 米国より特許権を取得。(草竹式扶壁ブロック)
昭和43年12月 (1968) 奈良市南京終町4丁目の京終工場を本社工場と改称、現在に至る。
昭和44年 5月 (1969) 草竹式扶壁付きブロックが建設(現国土交通)大臣認定。
昭和44年 8月 (1969) 滋賀県甲賀郡土山町(現甲賀市土山町)に滋賀工場を設置。
昭和46年10月 (1971) 奈良市南京終町6丁目に第3工場を設置。
昭和47年10月 (1972) グループ会社、草竹セラミック株式会社を設立。
昭和47年11月 (1972) 奈良市平清水町に奈良工場を設置。
昭和50年12月 (1975) 滋賀工場内に砂利プラントを設置。
昭和52年 8月 (1977) 奈良市南京終町6丁目に第4工場を設置。
昭和53年 9月 (1978) 福岡県嘉穂郡庄内町(現飯塚市)庄内工場団地に九州工場を設置。
昭和55年11月 (1980) 草竹式グリーンフヘキが建設(現国土交通)大臣認定。
昭和59年12月 (1984) 滋賀工場内にセラミックプラントを設置。
平成元年 9月 (1989) 私募債発行。
平成 6年 7月 (1994) グループ会社、クサタケ物流株式会社を設立。
平成 6年12月 (1994) 奈良工場にバッチャープラントを増設。
平成11年12月 (1999) 奈良工場に隣接して草竹体育場を設置。
平成15年 2月 (2003) 奈良工場に降雨実験室を設置。
平成19年3月(2007) フヘキ5号、丸形30ソクハイ等が滋賀県リサイクル製品認定。
平成20年7~9月 (2008) 本社、奈良、滋賀及び九州工場が新JIS表示認証。
平成20年12月 (2008) 奈良工場に製品切断、削孔機を設置。
平成21年 2月 (2009) 滋賀工場のセラミックプラントに高圧フィルタープレスを設置。
平成21年4月(2009) 丸形30WソクハイがNETIS登録。
平成22年10月(2010) 横断異形管がNETIS登録。
平成23年2月(2011) ユードーレジンボードがNETIS登録。
平成23年3月(2011) フヘキ5号、丸形30ソクハイが奈良県リサイクル製品認定。
平成23年11月(2011) 本社工場が日本水道協会検査工場登録。
平成24年1月(2012) フヘキ5号がNETIS登録。
平成24年3月(2012) NETISユードーレジンボードに40cm×40cmが更新登録。
平成24年6月(2012) フヘキ基礎がNETIS登録。
平成25年12月(2013) クサタケ物流株式会社が安全性優良事業所(Gマーク)認定。
平成26年5月(2014) NETIS横断異形管にマンスルーが更新登録。
平成26年8月(2014) セパレート側溝がNETIS登録。
平成27年4月(2015) ユードー保護マットがNETIS登録。

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